一人でやっていると、仕入れる車体・メーカーが偏ってしまうのは仕方がない事だと思いますが、また個人的趣味に偏ったメーカーを取扱う事に致しました。2005年にイギリスにて産声を上げたメーカー『Charge Bikes』。センスの良いデザインの自転車で主にクロモリバイクを作っているメーカーです。MTBに強いメーカーとしても結構有名なのですが、何気に使い勝手の良いユーティリティな自転車もあり、ずっと気になっていたメーカーだったので満を持して弊店でも取り扱い開始~!
という事で、本日はCharge 一発目のバイクをご紹介致します。
Charge Bikes TOASTER 194,400円(税込) Sサイズ

はい、いきなり汚れております。今までMTBのラインナップが薄かった当店の試乗車として仕入れました。で、画像も撮らんとそそくさと走りに行ってきました。というのも現在、通勤途中の林で造成途中の場所があり、早朝及び深夜、土日ならこそっとお邪魔して遊べるんです。通勤途中というのが良いです(笑)
ふっかふっかのダートにキャタピラの轍やら、小枝、倒木、上り下りとあり距離はめっちゃ短いのですが、結構楽しめる場所。造成している間だけなので、物凄く短い期間しか遊べないから、今日も雨が降らなければ帰りでナイトラン決定です!
足回りは最新650b×2.25。フカフカなダートだと、もう少し幅があると安心ですが、普通のトレイルなら十分な太さ。最少空気圧でふわふわ乗るのが好みです。

650bは発表後少し経ちますが、2014モデルはこぞって各メーカー出してますね。29erとすみ分けつつ、いよいよ主流となってきた気がします。つい先ほどプレスリリースされたシマノのNewXTR M9000系は今までの長ーいこと主流だった26インチの完組ホイールをやめるという決断までしている事からもその流れが伺えますね。
ヘッドチューブはこれまたトレンドのテーパード。存在感の凄さが圧倒的。個人的にはオーバーサイズの方がスッキリしてるから好きなのですが、時代の流れですね。正直テーパードが必要な程の走りは私には無理です・・・

Charge のお気に入りの部分。デカールの入り方がカッコいい!いいなあ、と思っていながら気が付いたのですが、当店の在庫品、デカデカとメーカーロゴの入っていない自転車ばっかり。Vanmoof や EBS、Pashley。。。あぁ確かにそういうのが大好きだけど、無意識のうちにそういう自転車をそろえていたんだな~と今回改めて実感しました。
という事で、本日はCharge 一発目のバイクをご紹介致します。
Charge Bikes TOASTER 194,400円(税込) Sサイズ

はい、いきなり汚れております。今までMTBのラインナップが薄かった当店の試乗車として仕入れました。で、画像も撮らんとそそくさと走りに行ってきました。というのも現在、通勤途中の林で造成途中の場所があり、早朝及び深夜、土日ならこそっとお邪魔して遊べるんです。通勤途中というのが良いです(笑)
ふっかふっかのダートにキャタピラの轍やら、小枝、倒木、上り下りとあり距離はめっちゃ短いのですが、結構楽しめる場所。造成している間だけなので、物凄く短い期間しか遊べないから、今日も雨が降らなければ帰りでナイトラン決定です!
足回りは最新650b×2.25。フカフカなダートだと、もう少し幅があると安心ですが、普通のトレイルなら十分な太さ。最少空気圧でふわふわ乗るのが好みです。

650bは発表後少し経ちますが、2014モデルはこぞって各メーカー出してますね。29erとすみ分けつつ、いよいよ主流となってきた気がします。つい先ほどプレスリリースされたシマノのNewXTR M9000系は今までの長ーいこと主流だった26インチの完組ホイールをやめるという決断までしている事からもその流れが伺えますね。
ヘッドチューブはこれまたトレンドのテーパード。存在感の凄さが圧倒的。個人的にはオーバーサイズの方がスッキリしてるから好きなのですが、時代の流れですね。正直テーパードが必要な程の走りは私には無理です・・・

Charge のお気に入りの部分。デカールの入り方がカッコいい!いいなあ、と思っていながら気が付いたのですが、当店の在庫品、デカデカとメーカーロゴの入っていない自転車ばっかり。Vanmoof や EBS、Pashley。。。あぁ確かにそういうのが大好きだけど、無意識のうちにそういう自転車をそろえていたんだな~と今回改めて実感しました。

これから一押し予定のCharge Bikes!店頭にご来店頂ければこのTOASTER には乗って頂けますので是非遊びにいらして下さいね!さあ、さっさとお店を片付けてレッツトレイル~♬
